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バケツに水と、粉末とれるを
小さじ1〜2杯入れます。 |
もちろんお風呂の残り湯でもOK。
あとで水洗いしますから、粉末とれるはパラパラっとそのまま入れて大丈夫です。
エチケット的に、バケツはふたつきのものをおすすめします。
CDと並べるとこんな感じです。→
>>Sunny Daysお洗濯バケツ |
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布ナプを交換するたびにバケツに浸けていきます。 |
そのたびに水を換えたりしません。
先に入れたものの上に重ねていく感じです。 |
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翌日、軽く水洗いした後、他の洗濯物と一緒に洗濯機で洗います。 |
バケツの水はトイレに流し、軽く水洗いします。
これでほとんど汚れは落ちるので、あとは洗濯機に入れるだけ。 |
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できるだけお日さまの光で乾かします。 |
日光の力ってすごいんです。
雑菌もにおいも、そしてすこしぐらいのシミも取れちゃいます。
部屋干しするときは、できるだけ窓際に干して、日光があたりやすいようにするといいですね☆
縮みや型崩れのおそれがあるので、乾燥機では乾かさないでください。 |
★:汚れが落ちにくい時は、浸けおき延長&古歯ブラシのダブル技
量の多い時はさらっとした真っ赤な経血で、
これは1日の浸けおきでとってもきれいになります。
でも終わりかけの頃はねばりけのあるオリモノ状になり、これは少し落ちにくい場合があります。
そんなときは浸けおきの水をかえて、もう一日浸けおきしてください。
浸けおきするといっても、ようするに放置です。ほったらかせばOK。(笑)
あと、ゴシゴシこすると逆に生地にもみこんでしまって落ちにくくなることがありますが、
浸けおきした後、古歯ブラシでやさしくこすってみてください。
これで落ちにくい汚れもかなりきれいになります♪
いかがでしょう?
お洗濯の不安、少しは軽くなったでしょうか?
はじめは浸けおきした水が真っ赤になっているのを見て、
ちょっとびっくりしてしまうかもしれません。
でもその色は、多分想像されているよりもずっときれいです。
そして、これも自分の体の一部だったんだなぁ、
なんてことを自然に感じられて、
不思議とキモチワルイとかキタナイという気がおきないんです。
これはわたくし店長おやまだ、思ってもいなかった感覚でした。
昔からよく言いますが、「案ずるより 産むが易し」って、
まさにこのこと!
心配しなくても大丈夫ですよ♪ |